留学生交流研修旅行が実施されました
\大自然の癒やしと学び! 絆が深まる1泊2日/
国籍を超えた仲間と語り合う留学生交流研修旅行
令和8年9月14日(月)~15日(火)
今年度の留学生交流研修旅行は、日本大学軽井沢研修所を拠点に実施されました。参加した学生24名(中国・韓国・ミャンマーの留学生、外国ルーツの学生、日本の支援学生)は、多様な国籍・学年・性別で構成される5つの班に分かれ、竹林一志教授のガイダンスののち、班ごとに軽井沢の街や森へと出発しました。
聖職者が拓いた歴史ある旧軽井沢の散策や、豊かな自然に佇む小さな生き物たちとの出会い。そして夜のレクリエーションでの交流や、価値観ワークを通じて互いの多様性に触れた時間――。五感で体験し、商学部としての学びを深めた特別な2日間を、参加者の生き生きとした声と素敵な写真とともにお届けします。
1日目:軽井沢フィールドワーク&レクリエーション
「どこから回ろうか? 教授のガイダンスをもとに、私たちの班の極秘ルートを計画中!」

「最高のロケーション!きれいな水辺をバックに、日中韓のメンバーみんなで、ハイ!」

「見てみて、めっちゃ可愛い!これが噂の? ……みんなで美味しくいただきました」

「きれいな蝶を発見。都会の喧騒を忘れ、豊かな自然にすっかり癒やされています」

「緑の池にポツンと水鳥。この静けさこそが、避暑地として愛される魅力なんだなぁ」

「日本文化の将棋に初挑戦! ルールを教わりながら真剣勝負。盛り上がりました!」

「豊かな自然や街の歴史が、観光ブランドとしての学びに繋がる深い講義でした!」

「初めてのワーク、面白すぎ! 意外な共通点も見えて、一気に距離が縮まりました」

「『みんな上を向いて!』2階からのカメラに向かって、みんなで『やったぜー!』」

「緑に包まれて、もう1枚。すてきな研修所、かけがえのない仲間たちとともに!」

